Be mate(ビーメイト)は、A Inc.が提供するSNSのリンク共有アプリです。
スワイプ画面があり、ユーザーをLIKE(ハート)、×で選別し、お互いにLIKEだとメッセージが送れるようになります。
機能としては、マッチングアプリとほぼかわらないですが、出会い系として使っていいのか詳しく解説していきます。
Be Mateの運営会社は?
代表取締役 川股将
所在地 東京都渋谷区桜丘町1番1号 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー33F
アプリ内に特定商取引法に基づく表記が確認できませんでしたので、株式会社A.inc公式サイトからの情報となります。
アプリストアのデベロッパ情報からも分かりますが、ライブ配信アプリふわっちを運営している株式会社jig.jpのグループ会社A.incが運営しているようです。
出会い系アプリの運営に必要なインターネット異性紹介事業の受理番号はありません。
Be real以外のSNSアカウントも交換できる
Be mateは、名前やデザインからBe realのアカウント交換専用アプリに思えるかもしれませんが、ほかのSNSのアカウントを記載しても問題ありません。
筆者が試してみたところ、実際には、Be realよりインスタのアカウントを載せている人が多かったですね。
また、SNSアカウントを載せずに使うこともできるため、単純にチャット相手を探して話すという使い方もできます。
業者には注意
ほかのユーザーのSNSのIDのリンクには、マッチすることで飛べるようになるのですが、リンク先の安全は保障されている訳ではないので注意してください。
僕が何人かアカウントをチェックしてみたところ、IDのリンク先に業者と思われるインスタアカウントが出てきたこともありました。
業者とは一般人ではなく、詐欺や、恐喝、販売行為、のために作られたアカウントのことを言います。
セクストーションなどは、インスタでよく見かけますので、油断せずに常に危機感を持つことが大事です。
手口や特徴などを予習しておくと、いざと言う時に危険を避けられます↓

Be mateのメイン層は中高生
Be mateは年齢の設定項目がありませんが、多くのユーザーがプロフィールに生まれた年数下二ケタや年齢を書いています。
それを見たかぎり、10代のユーザーが多くをしめているようでした。
20代のユーザーを見つけるのも大変で、30代以降は筆者はひとりも見かけていません。
ですので、大人が使っても場違いに感じてしまうでしょう。
また、大人が未成年と会うような事態になってしまうと、それだけで未成年略取・誘拐罪などに問われるリスクもありますので、大人は決して出会いの場としては利用しない方がいいですね。
未成年と会うリスクについて↓

Be Mateは出会い系アプリではない
be Mateは、ユーザー同士でチャットができ、ID交換も可能なアプリです。
スワイプ画面上に表示されるユーザーの性別と所在地は絞り込めませんが、近所のユーザーを性別ごとに見ることもでき、出会い系としての機能は申し分がないように見えます。
ただ、先にも説明した通り、業者のアカウントもいますし、何より10代のユーザーが大半であり、出会い系として使うには危険が大きすぎます。
出会い系アプリ運営に必要なインターネット異性紹介事業の届出番号もありませんし、運営は出会い系としては運営していません。
あくまで、Be realなどのSNSの友達探しとして利用するのが正しい使い方でしょう。
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